づらづら日記 その2 superficial

このブログを読んでる皆さん〜    このブログはでたらめですよ〜      特定個人の誹謗中傷は原則しない。

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台風一過に思う 

台風すごかったみたいで。
起きたら、晴天でしたけど。

原チャ買ってからの初めての大型台風だったから、念のために門の中に入れたり大変だった。
うち来た事ある人は知ってると思うけど。

大学も休校で、まったり家でレポートやってた。

10月からCATVの契約が変わってしまって、見れる局が大幅に減ってしまって、残念。
今までは、洋画が3局あったのが、今ではムービープラスのみ・・・。
知識教養系やパチスロ専門チャンネルも観れなくなってしまって、なんか悔しい。

テスト前でもないのに、毎日図書館で勉強ってwwもう人生終わったな。
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怒りの夏 

明日から、面倒くさい合宿に参加してきます。

5分のために、どんだけ苦労するんだか・・・。

気をつけて行って参ります。
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夏の始まりの 

7/29でしたでしょうか確な日付は忘れましたが、ワタクシの母校が甲子園のための県大会の決勝まで駒を進めた言うことで、何人かで応援に横浜スタジアムまで応援に行きました。
試合の結果は皆さんご存じの通りで負けてしまいました。

悔しさもないと言えばウソになりますが、ワタクシは今回のことは大きな収穫が母校にとってあったと言うことを確信しております。
と言いますのも、まず、試合を通して終始思っていたことですが、母校は一体感が欠けているところがあるということです。
相手校は、何試合か前から強制的に全校応援をかけていたということで、応援にしても一体感がありました。
しかし、母校はかつてに比べて成績が振るわなかった時期があるせいか、全校生徒の硬式野球に対する意識が低くなっていたのだろうと思います。
それは、現役時代のワタクシにも言えることであります。
また、団訓も夏は何年か前から廃止されており、マンモス校の悪いところが成長しやすい環境が続いていたのだと思います。
もちろん、試合のすべてを精神論に持っていくつもりはありませんが。
精神論ではどうともならないところがあるということも、高校時代嫌というほど体験しましたしね。
母校の皆さんも、一人一人は一生懸命戦っていました。
ワタクシは、比較的高い位置に席を構えていましたから、応援席全体からそういった姿勢は感じました。
しかし、相手との一番の違いは、その声が、まとまった大きな一つになかなかならなかったといことです。
実際、大変な暑さで、立っているだけでつらいという感じでしたが。
中盤、もう少し声をだしていただきたかった。

ただ、延長戦に入り両者必至の状況となると、母校の応援も見違えるように良くなり、最近欠けていた『一つになる』という感覚になれたと思います。

今回の応援を通して、後輩の皆さんがまとまる力を手に入れて、みんなで戦っていくことの強さを知ってくれたことを期待します。

そして、次回の甲子園大会の予選に当たっては、友達を誘って、もっと大人数で心を一つにして強敵を打ち破ってくださることを期待します。

応援指導委員会、生徒会、ブラスバンド部、チア部の皆さんお疲れ様でした。
来年は、もっと部員を勧誘しちゃってくださいねww
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夏のは 

改めまして。
先日、8/1にちょっとした催し物に久喜10thさんと横須賀まで行ってまいりました。
横須賀というのは、電車で行ったのは初めてだったのですが、赤い電車は案外早くてビックリいたしました。
そのイベントは毎年行われているのですが、今年から初めて参加させていただきました。
と言うよりも、その施設に入ること自体が初体験です。
そう、『アメリカ海軍横須賀基地』なんて滅多に入れてもらえません。
はっきり言って、驚きの連続でした。
フレンドシップデーということで、周りには日本人がたくさんおるのですが、そこはまさに異国。
日本の一部とはとても思えませんでした。
基地に入るに際して、ゲートでの手荷物検査と金属探知機をくぐらねばなりません。
スポーツスタジアムなどとは、警戒の仕方が違います。
検査をする人も、皆全身が迷彩服で覆われており、ブーツをはいています。
ゲートの奥では、一台の車が入場者を監視しており中には怖そうな黒人の軍人さんがサングラス越しに目を光らしておりました。
その車には、軍用犬がいますという旨のことが書かれており、正直身震いいたしました。

基地内では、いたるところに軍人さんが配置されていています。
その、右の腰のところには、日本の警官の方がもっとるのとは比べ物にならないくらいの大きな拳銃が携えられていましたが…。
ですが、TVなどで見るアフガンやイラクの米兵は皆ライフルや自動小銃を抱えていますから、それに比べれば、日本は平和だということでしょう。
そして、その軍人さんたちは、ワタクシが今まで見たどんな人たちよりもガタイが良くていらして、日本人のチンピラなんか怖くなくなりますよ…。

逆に、非番の軍人さんは日本人と一緒に楽しんでおられましたが…。
中では、腕とかに模様の入られたムキムキの方々が屋台などをやってらしていました。
また、日本では見たことないような、不健康な色をしたゲータレードの大層大きなペットボトルを売っていたり、見たこともない形のカップに入った飲み物を販売していたり。
まさに、フェスティバルでした。

その賑やかな界隈を抜けますと、アメフトの練習に励むモットムキムキな方々がおったりして日本人を楽しませてくれました。

かと申しあげましても、ワタクシがルールも分からないアメフトの試合に張り付いていたのは、あくまで国技であるからであって、間違ってもチアリーダー見たさではないことをここに書き加えておきたいと思います。

他にも、昼に食べました牛肉の堅いのの話や基地内の郵便局、レクレーション施設などについて書きたいですが、百聞は…なので
最後に、この出来事の写真を、久喜さんがmixiのマイアルバムという形で公表してらっしゃいますのでそのことを記述してこの記事は終わりにしたいともいます。

最後に、基地問題について色々な意見がありますがワタクシが生で見てきて感じたことは、
米軍がいなかったら、有事の際に日本は…
と考えると最悪のシナリオが見えてきたということも合わせて書き残しておきたいと思います。

以上です。
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夏の 

このところ、ホントに忙しくて更新したいような出来事は色々あったのだけどご報告できなくて残念。
かと言って、それぞれの事象を一言二言の簡単な記録としてだけ残すのも本心ではないので、ある程度内容を精査してできる限り残したいと思います。

その上で、時系列には逆らってしまうけれど、ここから(できるだけ)新しい順に書いて、ひと段落したらまた、新規の記事にしていきたいと思います。
つまり、予定としては、ここまで読み進めていただいて、初めて“あ〜、そういうことか”と納得していただける予定。

先日、8/4にちょっと用事がありまして小田急の江ノ島線を使ったんです。
最近、ホントにしょっちゅう江ノ島線を利用しています。
連日ならば、夜の上り電車なんてのは、ガラガラなんです。
ところが、この日は行きに下りに乗った時から、しまったと思っとりました。
と言いますのも、浴衣の女子ですとか、ちょっと遊んでますの男子が大勢乗っとられまして…。
 アッ、年に一度のアレですか…
なんて思って、帰りは被らないように気をつけようなんて思っておりましたが、
案の定、花火大会の帰宅の方とモロ被りで…。イカンネ
江ノ島線の6両編成をこれほど恨めしく思った日はございません。

しかも、皆さん花火の席で少々お酒をたしなわれたようで、ほろ酔いの車内の騒がしいことったらありませんでした。

この日は、他にも芸能界で3名が麻薬関連の事件に巻き込まれたり、当事者になったことを記憶しております。
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